2005年04月06日

入学式 - soleno pri eniĝi al mia universitato

今日、ヒマなので大学の構内を散歩?していると、工学部はどちらですか、と聞かれました。
50歳くらいの男性で、なんとなく、どこかの教授かなと思いました。

工学部といっても範囲が広いので、
私は「今、正面に見えてる辺りです。工学部のどちらへ?」と答えました。
すると、「いや、工学部がどこか知りたかったので」と返ってきました。
一体どんな立場の人なのだろう、と疑問に思いました。

あとで判明したのですが、どうやら今日は大学の入学式だったようです。
うーん、関係のないことには全く疎いです。
あの人はたぶん、保護者の人だったのでしょう。納得です。

Hodiaŭ kiam mi estas neokupita, mi promenis en mia universitato.
Iu viro dimandis min pri loko de teknologia fakultato.
Mi pensas ke ri estas ĉirkaŭ 50 jaroj, kaj ri ŝajnas kiel profesoro de alia universitato.

La fakultato estas tre vasta.
Mi respondis, "Ĝi estas ankaŭ ĉi tie. Kie volas iri en la fakultato?"
Ri respondis, "Ne, mi volas scii nur la loko de la fakultato."
Mi miris kiel situacio ri havas.

Poste mi eksciis ke hodiaŭ estas soleno pri eniĝi al mia universitato.
Mi ne interesis al nekoncerna afero .
La viro povas esti patro de novulo. Mi konvinkiĝis.
posted by tomo at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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