2004年12月02日

夜の大学 - universitato en nokto

今日は大学に遅くまで残っていました。
夜の大学というのは少し怖い気がします。

学校の建物のドアは、夜はオートロックで閉まります。
忘れ物をしてしまったら、学生証をカードキーに通さなければなりません。
でも、忘れ物をしないので、このカードキーを使う機会がありません。
ちょっと使ってみたいんですけど。

しかし、外は寒い寒い。
そんなに厚着ではなかったので、ちょっと後悔しました。

Mi restis en mia universitato ĝis malfrua nokto.
Mi sensas ke en nokto universitato estas ete terura.

Pordo de la universitata konstruaĵo aŭtomate ŝlosiĝas en nokto.
Se ni forgesus ion, ni devas uzi studentkarton estiel kartoŝlosilo.
Sed mi ne forgesas ion, mi ne havas ŝancon uzi la kartoŝlosilon.
Mi ete volas uzi ĝin.

Nu, la ekstero estis malvarmega.
Mi vestiĝis ne tre varme, do mi ete pentis.
posted by tomo at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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