2004年10月27日

くっつきむし - algluiĝulo

今日、一限の講義を受けていたら、先生の服に「くっつきむし」がくっついていました。
(先生はお気づきじゃないようでしたので、じっくり観察してしまいました。さすがに写真は撮れなかったですけど……!)
「くっつきむし」といってもイガイガのオナモミの類ではなくて、マメ科のヌスビトハギの類です。
とても寒かったですが、朝から風流な気分になりました。

参考 :オオオナモミ(大雄なもみ)
参考 :ヌスビトハギ(盗人萩)

Hodiaŭ, kiam mi aŭdis unuan lecionon, mi trovis ke "algluiĝulo" algluiĝis veston de instruisto.
(La instruisto ne ekkonsciis ĝin, do mi observis ĝin sate. Nature mi ne povas foti ĝin...!)
La "algluiĝulo" ne estas ksantio dorna, sed desmodio specigita en legumeno.
Malvalmega hodiaŭ, sed mi sentis elegantan humoron.
posted by tomo at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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