2004年09月23日

信念の十六茶 - Dek-ses-teo de certeco

Mi legis la libron "bastono de magio". ...uum, mi ne povas certigi ĉu diras ĉi tiel agon je "legi".
Laŭ la klarigo de tiu ĉi libro, pensante demando, kio povas respondi per jes aŭ ne, malfermas tiu ĉi libron hazarde.
Kaj, la respondo por la demando estas skribita en la paĝo.
Mi pensas, ĝi estas la libro de divenado, per kio ni komprenas la dorsflanko de divenado.

Mi preparis la demando "Ĉudek-ses-teoestas bongusta?".
La respondo estas "mano-diveanisto trovis kruco. --Havu certeco!"
Jes, nun, mi certige diras ke...
Dek-ses-teo estas bongusta!

Referenco :Amazon.co.jp 本:魔法の杖―THE ORACLE BOOK

『魔法の杖』という本を読みました。いや、「読む」と言っていいのかどうかはわからないですけど。
本の説明によると、Yes No で答えられる質問を心に浮かべながら、この本を適当に開くと、
そこにその質問に対する答えが書いてあるらしいです。
なんというか、占いの裏側がわかるような占い本って感じです。

私は、「十六茶は美味しいか否か?」という質問を用意したのですが、
答えは「手相占い師が神秘十字紋を見つけました 信念を持ちなさい」でした。
うん、じゃあ、信念を持って言いましょう。
「十六茶は美味しいです」と。
posted by tomo at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 本と映像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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